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Band of the '80s「U2」1984~1989

U2

Band of the '80s「U2」1984~1989
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筆者が1番好きなバンド「U2」を
  
何回かに分けて紹介していきます。
  
    
1980年のデビューアルバム「BOY」から
  
最新作2014年発売「SONGS OF INNOCENCE」そして
  
2017年現在までの「U2」の軌跡を記事にしてみました。

  
   
今回はBand of the '80s「U2」1984~1989です。
  
以前の記事は下のリンクから

「THE UNFORGETTABLE FIRE」

1984年発売のこのアルバムは、
前3作とは違うサウンドに挑戦しよう、と

ブライアン・イーノとダニエル・ラノアを
プロデューサーに迎えました。

全英初登場1位、全米12位、
全世界で650万枚のセールス。

代表曲は「PRIDE(IN THE NAME OF LOVE)」で
ライブで必ず演奏されています。
全英3位、全米33位まであがりました。

「BAD」という曲もライブで演奏される事が多いです。


1985年春、このアルバム発表から約半年後、
U2はアメリカの雑誌”ローリング・ストーン”から
「バンド・オブ・ジ・80’s 」と賞賛された。
  
このアルバムは大幅なサウンドの変化で
混乱したアルバムとも呼ばれていますが
今から思えば世界制覇の予感のようなものも
感じていました。

「THE JOSHUA TREE」

1987年発売の「THE JOSHUA TREE」
(ヨシュア・トゥリー)です。

前回と同じく、プロデューサーは、
ブライアン・イーノとダニエル・ラノアで、
4曲だけミキシング・エンジニアとして再び、
スティーブ・リリーホワイト
を起用しています。
  
  
このアルバムはU2最大の成功となりました。
  

全英1位、全米1位、
全世界で1500万枚のセールス

グラミー賞では、最優秀アルバムと、
最優秀ロックグループを受賞。

「タイム」誌の表紙を飾り、
ビートルズ、ザ・フーに続く
3番目の栄誉。

代表曲の「WITH OR WITHOUT YOU」
「I STILL HAVEN’T FOUND WHAT I'M
LOOKING FOR」の2曲が全米1位

「WHERE THE STREET HAVE NO NAME」
も全米チャート上位になりました。

上記3曲はベストアルバムにも収録されていますし、

ほとんどのライブで演奏されています。
  
  
昔からの筆者のようなFANにとって
みんなに聴いてもらえるようになって
嬉しいのですが
知る人ぞ知るという存在も良かったな
って複雑な感じでした。
  
それぐらい
爆発的な
ヒットアルバムです。
  
  
そんな、アルバムから一曲
ビートルズの「GET BACK」のような
ビルの屋上での演奏です。

「WHERE THE STREET HAVE NO NAME」

「Rattle and Hum」

1988年、ライブアルバムとして
映画「RATTLE AND HUM」のサントラとして
新曲も9曲発表された豪華版です。
  
全英1位、全米1位
全世界で950万枚のセールス
  
「DESIRE」は今でも
ライブの重要な場面で
演奏される事が多い
代表曲です。  
  
筆者の個人的な趣味ですが、
最後を飾る曲
「ALL I WANT IS YOU」
最初は静かにしっとりと聴かせ
徐々に盛り上がっていって
オーケストラとエッジのギターと
ボノの叫びの掛け合いが
心地よい名曲です。
映画「RATTLE AND HUM」の
エンディング曲にもなっています。

次回の「U2」をお楽しみに!!

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